夏の正午の江戸川区自然動物園レッサーパンダ放飼場は、動物側には樹木の影ができますが来園者側は日差しを遮るものはありません。

赤ちゃんでもカップルでもなく、一人のおじさんをじっと見つめるブナ君。
赤ちゃんは動物としての保護本能が刺戟されるのか?よく見つめているし、カップルもレッサーパンダを見て楽しそうにはしゃいでいるのをブナ君はよく眺めています。
でも他にも子供達とか沢山いたのに、今日はどうしておじさんに熱い視線をおくるのかねぇ?

赤ちゃんでもカップルでもなく、一人のおじさんをじっと見つめるブナ君。
赤ちゃんは動物としての保護本能が刺戟されるのか?よく見つめているし、カップルもレッサーパンダを見て楽しそうにはしゃいでいるのをブナ君はよく眺めています。
でも他にも子供達とか沢山いたのに、今日はどうしておじさんに熱い視線をおくるのかねぇ?
やっと勝ち取った一日だけの夏休み。江戸川Zooのレッサーパンダ達に会いに行きました。
正午の強い日差しの中、当然無人(無レッサーパンダ)の放飼場。
と、思ったらブナ君が顔を出しました。

ブナ「さて、外を散歩しようかな〜」
正午の強い日差しの中、当然無人(無レッサーパンダ)の放飼場。
と、思ったらブナ君が顔を出しました。

ブナ「さて、外を散歩しようかな〜」
金魚まつりの日のサンちゃんは、普段よりニンゲン観察も積極的。

こういう行動を見ると、「ああ、ブナ君の娘だなぁ」と感じさせられます。

こういう行動を見ると、「ああ、ブナ君の娘だなぁ」と感じさせられます。

