今の時期の子レッサーパンダちゅうのは、アレですね。
元気な時には親がタレていても動き回っているけれど、一旦お昼寝モードに突入すると数時間は眠っていると思った方がいいんですかね。
8月下旬に訪れた東武動物公園の子パンダ達は、11時すぎまではコロコロ転がったり笹を食べる真似をしたりと愛らしさを振りまいていましたが、11時半を過ぎた辺りから小屋の中で丸くなって眠ってしまいました。
動くぬいぐるみが、まさにぬいぐるみモドキになったんですね。
結局、私が展示場を離れる15時ごろにようやく子パンダの片方が起きて、午後の遊びをゆるゆると開始したようでした。

二頭揃って記念撮影です。
東武の展示室は子パンダを観察するには最適の広さなので、私のショボいカメラでもこの程度は撮影できるのです。

活発に動き回っていた女の子の方。
展示室に群がるニンゲンを不思議そうに眺めています。

ずんずんずん。カメラに向かって近寄って来てくれました。
好奇心旺盛で、将来が期待されるお嬢様ですね。

葉っぱを食べ終えた笹で遊ぶ女の子。
この体勢でカメラ目線とは、この年齢で可愛らしさのツボを押さえているのでしょうか。

と思ったら、子パンダの開き〜。

一方、こちらはボクちゃんの方です。
チヒロママに潰されかけています。と言うか、女の子の方はもう潰されているけれど。

男の子の方はなぜか耳毛が片方ありません。
どうして耳毛が抜けちゃったのでしょうね。

ボクちゃんは行動がおっとりしています。
でも寝てばかりで、なかなかカメラの前には出て来てくれませんでした。
元気な時には親がタレていても動き回っているけれど、一旦お昼寝モードに突入すると数時間は眠っていると思った方がいいんですかね。
8月下旬に訪れた東武動物公園の子パンダ達は、11時すぎまではコロコロ転がったり笹を食べる真似をしたりと愛らしさを振りまいていましたが、11時半を過ぎた辺りから小屋の中で丸くなって眠ってしまいました。
動くぬいぐるみが、まさにぬいぐるみモドキになったんですね。
結局、私が展示場を離れる15時ごろにようやく子パンダの片方が起きて、午後の遊びをゆるゆると開始したようでした。

二頭揃って記念撮影です。
東武の展示室は子パンダを観察するには最適の広さなので、私のショボいカメラでもこの程度は撮影できるのです。

活発に動き回っていた女の子の方。
展示室に群がるニンゲンを不思議そうに眺めています。

ずんずんずん。カメラに向かって近寄って来てくれました。
好奇心旺盛で、将来が期待されるお嬢様ですね。

葉っぱを食べ終えた笹で遊ぶ女の子。
この体勢でカメラ目線とは、この年齢で可愛らしさのツボを押さえているのでしょうか。

と思ったら、子パンダの開き〜。

一方、こちらはボクちゃんの方です。
チヒロママに潰されかけています。と言うか、女の子の方はもう潰されているけれど。

男の子の方はなぜか耳毛が片方ありません。
どうして耳毛が抜けちゃったのでしょうね。

ボクちゃんは行動がおっとりしています。
でも寝てばかりで、なかなかカメラの前には出て来てくれませんでした。
この記事へのコメント
女の子の方が好奇心旺盛見たいですね。
お転婆さんになると楽しいでしょうね〜。
男の子はおとなしそう。
何か今の若者と同じですなぁ(爆)
お転婆さんになると楽しいでしょうね〜。
男の子はおとなしそう。
何か今の若者と同じですなぁ(爆)
2006/09/08(金) 00:19 | URL | itoken #JalddpaA[ 編集]
女の子の仕草やギャラリーに対する意識の持ち方はチヒロちゃん譲りですね。
益々楽しみ〜♪
益々楽しみ〜♪
どこのブログで見ても、東武の子は女の子の方が活発なようですね。
私が見た時も男の子は殆ど動きませんでした。
個体差というのは面白いもんです。
私が見た時も男の子は殆ど動きませんでした。
個体差というのは面白いもんです。
足の裏の白い部分がかわいいです。星型ではないけどチラチラとみえるところガチャームポイント。
hideさんの
個体差というのは面白いもんです。というのには同感です。レッサーに出会って動物園の楽しみ方がかわりましたもんね。
レッサーじゃなくてれっさーぱんだの○○さんって言う感じで会いに行きますもんね。
hideさんの
個体差というのは面白いもんです。というのには同感です。レッサーに出会って動物園の楽しみ方がかわりましたもんね。
レッサーじゃなくてれっさーぱんだの○○さんって言う感じで会いに行きますもんね。
雌の方が成長が早いのかと思いきや、埼玉こども動物園の成長記録を見るとそうとは限らないようです。
やはり性格の積極性が出るのでしょうか。
男の子の方はこれからブレイクするのでしょう。
やはり性格の積極性が出るのでしょうか。
男の子の方はこれからブレイクするのでしょう。
女の子パンダにはこのまま人間を嫌わずに成長して欲しいです。
でもそれはこちら側(ニンゲン)次第なんですよね…。
でもそれはこちら側(ニンゲン)次第なんですよね…。
父親の海くんは尻尾こそ短いけれど、他の個体より胆の座ったパンダだという印象を受けたので、パパのいい所も受け継いで欲しいですね。
足の裏も全体が白いのではなくて、個体によって白い部分の形が違うのが興味深いです。
あんなに小さいレッサーパンダの子供でも性格が垣間見えるのですから、やっぱり一頭一頭がかけがえのない存在ですよね。
あんなに小さいレッサーパンダの子供でも性格が垣間見えるのですから、やっぱり一頭一頭がかけがえのない存在ですよね。
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