
自分の尻尾を抱えて物思いに耽る、多摩動物公園のレッサーパンダ緑太郎(リュウタロウ)。
多摩Zooレッサーパンダ展示場の中で写真撮影最難関の中央展示室に長らく暮らしていたせいか、顔も性格もずっと謎のままでした。
しかし左展示室でかぐや嬢と同居するようになり、やっと撮影できるようになりました。
この記事へのコメント
しっぽは、男前をアピールするものなのでしょうかね。こんなに、念入に。大事そうに、毛づくろいしている緑太郎かわいいなぁ。
パンダのために、有給は残しておきたいですよね。ドリング剤飲んで、しっかり睡眠ですよ。
パンダのために、有給は残しておきたいですよね。ドリング剤飲んで、しっかり睡眠ですよ。
2007/09/10(月) 22:38 | URL | いまちゃん #wb.gbiOU[ 編集]
レッサーパンダにとってあの長くてフサフサの尻尾がどのような存在なのかが今ひとつ疑問なのです。
皆自分の尻尾は大事にしているけれど、他人の尻尾には割と無関心ですし。
多摩の左展示場でタンタンもかぐやもやっていなかった事を緑太郎がやっているので、やはり一頭一頭違うんだなぁと思いました。
皆自分の尻尾は大事にしているけれど、他人の尻尾には割と無関心ですし。
多摩の左展示場でタンタンもかぐやもやっていなかった事を緑太郎がやっているので、やはり一頭一頭違うんだなぁと思いました。
2007/09/12(水) 17:12 | URL | yo-co #w4Ib0zSU[ 編集]
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