東京都江戸川区西葛西の行船公園内にある江戸川区自然動物園のレッサーパンダを紹介しています。

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レッサーパンダの展示が再開したばかりの夢見ヶ崎動物公園です。
えっ、川崎市民の何が試されるかって?

ほら、試されています。
この至近距離でレッサーパンダに手出しすることを我慢できるかどうかを。
試される川崎市民03

ほらほら、アンちゃんがこんな近くに来ていますよ。可愛いですね。まるでリアルぬいぐるみですね。
試される川崎市民01

でも踊り子さん、じゃなくてレッサーパンダにはお手を触れないでくださいねー。ペットをけしかけるのもNGですよ。川崎の皆様の動物園でのマナーが試されていると思ってくださいね。

さて、レッサーパンダの放飼場にはアスレチックが新たに設置されていました。
試される川崎市民08

こんな感じでアンちゃんが周囲を見下ろすことができます。
試される川崎市民02

天井のある放飼場でこの高さの遊具というのは、よく頑張ってくれたと言いたいです。レッサーパンダが来園者を見下ろすことができて、ストレスも軽減できますね。これがあると無いとでは全然違うわ。見る側が視線を上下に動かす必要のある施設というのは、動物の行動のバリエーションを楽しむことができて良い展示だと思うのです。
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