東京都江戸川区西葛西の行船公園内にある江戸川区自然動物園のレッサーパンダを紹介しています。
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既出だったら済みません。
YOMIURI ONLINE(読売新聞)で「生きもののうた」という多摩動物公園の動物に関するコラム連載を見つけました。(2007年8月下旬短期連載、全10回)

我らがレッサーパンダは(2)双子見守る教育係で登場。
誰に関するコラムなのかは記事を読んでのお楽しみです。

本文よりコピペ。
 「(教育係さんは)子どもたちをいじめたり、追い出したりすることはせず、じゃれ合って遊ぶ子ども好きの“おじさん”だ。」

いいよね~。福々しくて愛らしい姿のレッサーパンダにはこういうのが似合うよね~。
私も江戸川Zooのレッサーパンダに関して、こういう描写ができるのを夢見ていた時期があったよ。

教育係ブーブーおじさん
飼育係さんに頭をグワシッとされる教育係さん。
ブレブレだけど、ちゃんと撮れてる写真よりこっちの方が表情が面白かったので、見辛くて済みません。

多摩動物公園のレッサーパンダ放飼場は正門から直線距離で約750メートルなのだそうだ。でもあの道のりを直線距離で行けるのは鳥だけだよねー。
最短コース(勾配あり)で何メートルなのか、是非誰か計測して欲しい。
開門と同時にレッサーパンダ放飼場までダッシュ……はムリだから早歩きで移動するのは、けっこうハードです。どんなに頑張っても10分以上かかるよね。
正門では雨でもユキヒョウやレッサーパンダのいる辺りは雪が降っていることもあるんだって。

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