成都大熊猫繁育研究基地のレッサーパンダ特集も第6回目となりました。
今日は二号活動場の全体図をご紹介します。

ショボイ図解でスミマセン。これからお見せする三枚の写真の撮影位置と撮影方向を水色の★と矢印で表示しました。
大きくて円い活動場は、前の方が低く後方に行くごとになだらかな斜面になっているので、正面から見た時には奥まで見通せるのが良かったです。

<マル1の写真>正面から撮影。
お食事処でもあるので、多くのレッサーパンダが三々五々動き回っている様子を見る事ができます。
この正面エリアのみ人間側もちょっとした観察エリアになっていましたが、余り広くないので団体さんがお着きになったら撮影場所をキープするのにちょっと頑張らないといけませんでした。

<マル2の写真>正面から向かって左側に立って、正面方向を撮影。
右奥の方に人影が見える場所が、正面の観察エリアです。お食事処はちょうど樹の陰になって見えなくなっています。
実は二号活動場の外周は一部分通り抜けられなくなっているので、正面からこの左側へ来るには後方をぐるーっと迂回せねばなりません。

<マル3の写真>2番の写真と同じ場所から、活動場後方を撮影。
活動場はどこから見てもレッサー達の姿がよく見えるよう、休憩場所が所々に設えてあります。斜面になっているのも判りますか。
よく見るとド真ん中にレッサーパンダの姿が小さく見て取れます。
今日は二号活動場の全体図をご紹介します。

ショボイ図解でスミマセン。これからお見せする三枚の写真の撮影位置と撮影方向を水色の★と矢印で表示しました。
大きくて円い活動場は、前の方が低く後方に行くごとになだらかな斜面になっているので、正面から見た時には奥まで見通せるのが良かったです。

<マル1の写真>正面から撮影。
お食事処でもあるので、多くのレッサーパンダが三々五々動き回っている様子を見る事ができます。
この正面エリアのみ人間側もちょっとした観察エリアになっていましたが、余り広くないので団体さんがお着きになったら撮影場所をキープするのにちょっと頑張らないといけませんでした。

<マル2の写真>正面から向かって左側に立って、正面方向を撮影。
右奥の方に人影が見える場所が、正面の観察エリアです。お食事処はちょうど樹の陰になって見えなくなっています。
実は二号活動場の外周は一部分通り抜けられなくなっているので、正面からこの左側へ来るには後方をぐるーっと迂回せねばなりません。

<マル3の写真>2番の写真と同じ場所から、活動場後方を撮影。
活動場はどこから見てもレッサー達の姿がよく見えるよう、休憩場所が所々に設えてあります。斜面になっているのも判りますか。
よく見るとド真ん中にレッサーパンダの姿が小さく見て取れます。
