成都大熊猫繁育研究基地の屋外放飼場はほとんどがモート式だったように記憶しております。
レッサーパンダ二号活動場もグルリとお堀に囲まれていました。

「じゃあ、ボクがお堀まで案内してあげるよ!」

「パンダ側からはモートに下りられるよう、ブロックが敷き詰められているんだ」
ちなみに人間側は垂直ですべすべのコンクリの壁になっています。

「お堀の底に着いたところで、はいペタリとね」
レッサーパンダという動物がいることすら昨日まで知らなかったガイドさんはこのタレ姿を見て大喜び。
「可愛いー!」という反応もまた世界共通なのですね。
レッサーパンダ二号活動場もグルリとお堀に囲まれていました。

「じゃあ、ボクがお堀まで案内してあげるよ!」

「パンダ側からはモートに下りられるよう、ブロックが敷き詰められているんだ」
ちなみに人間側は垂直ですべすべのコンクリの壁になっています。

「お堀の底に着いたところで、はいペタリとね」
レッサーパンダという動物がいることすら昨日まで知らなかったガイドさんはこのタレ姿を見て大喜び。
「可愛いー!」という反応もまた世界共通なのですね。
